複合施設

「NPO法人介護サービスさくら」の複合型施設です

さくら一番館

所在地
〒465-0069
名古屋市名東区高針荒田1011
電話番号
052-788-2390
FAX番号
052-788-2391
事業所番号
【よってたも~れさくら一番館】
2391500168

【グループホーム悠々】
23915000176

アクセスマップ

施設案内

小規模多機能型居宅介護 よってたも~れさくら一番館

いつまでも住み慣れたところで、
可能な限り暮らしたい方に、最適な介護サービス

地域との関わりを大切にしながら、「通い」を中心に一人一人の様態や希望に応じて「訪問」や「泊まり」を柔軟に組み合わせ、中重度になっても住み慣れた自宅での生活を継続して送ることができるサービスです。
通っているところと、同じ馴染みのスタッフが自宅を訪ねて安否確認など「訪問」を行い、「通い」と同じ場所で必要に応じて「泊り」も可能であり、ご本人の自立した生活を継続するために日々の暮らしを「切れ間なく」支えます。
また、ご家族・医療機関との報告・連絡・相談を密に取り、安定した在宅生活をおくっていただけます。

1、多目的スペース
介護に関するセミナーや、介護予防のための体操、地域の皆さんとの交流、小さなお子さんのいるお母さんたちの交流などに利用して頂きます。
壁紙は親しみのある動物柄、北側壁面は全面鏡張りで、太極拳などスポーツに最適です。

2.和室
たたみの上でくつろいでいただける空間です。お昼の時間にごろ寝をしたり、夜は泊まることのできる部屋にもなります。

3.相談コーナー
外から来られた方の休息場所というだけでなく、込み入ったお話もできる場所です。
リラックスできる椅子をおいてあります。

4.トイレ
便器をななめに配置し、左右どちらからでも介助できるようにしました。黄色は排泄を促す効果がある色なので、床に使用しました。

5.機械浴室
お湯をはり、入って頂くときは入りやすい高さにあり、その後浴槽ごと上へあがります。
介助しやすい高さでの入浴は私たちの理想とするものでした。また、ジャグジーにもなります。

6.居間・食堂
新しいのに、なんとなく懐かしい空間です。ベージュを基調とした中に、深みのある茶系統の色がアクセントになっています。
「集うところ」「食すところ」「笑いあうところ」になると思います。

7.事務室
床は集中力の高まる青にしました。各階の緊急ボタンや火災報知器など、すべての機能の集中するところです。
そばを通る時はカウンターからお気軽に声をかけてください。

現在受け入れ可能人数 5名
登録定員/25名
◎「通い」定員 一日15名
◎「泊まり」定員 一日5名

小規模多機能型居宅介護 よってたも~れさくら一番館料金表

介護サービス 小規模多機能型居宅介護費

区分 報酬単位 ご利用者様負担※1
要介護1(1月あたり) 11,505 12,264円
要介護2(1月あたり) 16,432 17,516円
要介護3(1月あたり) 23,439 24,985円
要介護4(1月あたり) 25,765 27,465円
要介護5(1月あたり) 28,305 30,173円
初期加算※2 (30日あたり) 30単位x30日 約960円
看護職員配置加算(一カ月あたり) 700単位 約747円
介護職員処遇改善加算※3
(一ヶ月あたり)
総単位x42/1000   

○上記基本サービスご利用料金に、通い・泊まり・訪問・入浴費が含まれます。

区分 報酬単位 ご利用者様負担※1
該当される方のみ 認知症加算Ⅰ
(一ヶ月あたり)
800単位 約853円
※4 認知症加算Ⅱ(一ヶ月あたり) 500単位 約533円

介護予防サービス 介護予防小規模多機能型居宅介護費

区分 報酬単位 ご利用者様負担
要支援1(1月あたり) 4,498 4,794円
要支援2(1月あたり) 8,047 8,578円
初期加算※2(30日あたり) 30単位x30日 960円
介護職員処遇改善加算※3
(一ヶ月あたり)
総単位x42/1000   

※1…1日あたりの単位報酬x三級地(10.66)x一ヶ月(30日)で計算しております。利用者負担は上記の計算式の1割負担です。
※2…事業所に登録した日から30日以内の期間については、初期加算として、1日につき上記の単位数を加算します。
30日を越える入院後に小規模多機能型居宅介護の利用を再開した場合も同様です。
※…介護職員の処遇改善の取組みとして、平成21年10月から実施されていた介護職員処遇改善交付金制度が、平成24年度介護報酬改定において、介護報酬に組み込まれ、介護職員処遇改善加算として実施されます。
※4…主治医の意見書内にある日用生活自立度のランクⅢ、Ⅳ又はMに該当する方に認知症加算1を算定させていただきます。
もしくは日常生活自立度のランクⅡに該当され、なおかつ要介護2以上の方は認知症加算2を算定させて頂きます。

○小規模多機能型居宅介護サービスを利用している間は次のサービスが利用できません。

【居宅サービス】
訪問介護、訪問入浴介護、通所介護、通所リハビリテーション、短所入所生活介護、短期入所療養介護、特定施設入居者生活介護、居宅介護支援

【地域密着型サービス】
夜間対応型訪問介護、認知症対応型通所介護、認知症対応型共同生活介護、地域密着型特定施設入居者生活介護、地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護

○小規模多機能型居宅介護サービスを利用していても受けられるサービス。

【居宅サービス】
訪問介護、訪問リハビリ、福祉用具、訪問マッサージ。

※介護予防小規模多機能型居宅介護についても、上記と同様のサービスについて利用することはできません。

利用者料金表(介護保険適用外)

項目 内訳 金額
食事代 朝食 310円
食事代 昼食(おやつ代含む) 650円
食事代 夕食 620円
宿泊費(1泊) 1泊 3,600円
洗濯代 1回 515円

注…オムツ等は持ち込み可能ですが、当事業所のオムツ等を使用した場合は実費となります。

認知症対応型共同生活介護 グループホーム悠々(ゆうゆう)

自分自身が「必要とされている」と感じられる場所。
そんな「居場所」を提供いたします。
認知症をお持ちの方々が「家庭的な環境」の中で、顔なじみのスタッフの援助を受けながら家族のようなグループを作ることによって、温もりのある家庭的な共同生活を送ることのできる、自宅に代わる新しい住まいです。
また、介護福祉士や看護師。介護職員などのスタッフが24時間体制で生活支援にあたり、医療機関との連携も密に図ります。

1、北側居間・食堂
天井には羽根つきのシャンデリア風の照明が、今の空間をやさしく照らします。1日の多くの時間を過ごすところですから、壁紙や天井、椅子やソファなど居心地の良さを追求しました。

2.北側居室
「私たちが住みたい部屋」を実現した内装です。明るいベージュや白を基調とした内装は気分を安定させ、ポジティブにさせるといわれています。

3.北側浴室
別名「白の浴室」です。白を基調とした大理石柄の模様が特徴です。介助しやすいよう洗い場が広くなっています。

4.玄関
玄関に入ると北と南の二つの扉があり居住空間も二つに分かれます。壁紙も別にしました。行き来はなるべく自由にできるようになっています。

5.南側台所
自分たちで料理ができるよう、道具はそろっています。汚れた食器は吊り戸棚式食洗機で乾燥までできるので、清潔を保てます。

6.南側居間・食堂
北側とはちがったシャンデリア風の証明がおちついた雰囲気をつくっています。南からの光と、窓から吹きぬける風を考えた空間です。

7.手すり
手すりはすべて10cm幅の板状のものです。従来の握るタイプの手すりは、歩く時にすり足になってしまうので、握らない支えるだけの手すりにしました。

現在受け入れ可能人数 0名
定員/2ユニット:18名
◎要支援2,要介護1以上の介護認定をうけている方
◎医師から認知症と診断されている方
◎共同生活が可能な方

認知症対応型共同生活介護 グループホーム悠々(ゆうゆう)料金表

介護サービス 認知症対応型共同生活介護費

区分 報酬単位
(1日あたり)
ご利用者様負担※1
(1月あたり/30日計)
要支援2 788単位 24,916円
要介護1 792単位 25,043円
要介護2 830単位 26,244円
要介護3 855単位 27,035円
要介護4 872単位 27,572円
要介護5 890単位 28,141円
初期加算 30単位 949円
医療連携体制加算 39単位 1,234円
介護職員処遇改善加算 1月につき
所定単位(総単位)×39/1000
  
若年性認知症受入加算※3 120単位 3,795円
退去時相談援助加算※3 400単位(1回限り) 422円  
看取り介護加算※3 死亡日以前4日以上
30日以下:80単位
85円~2,277円
   死亡日以前2日
又は3日:680単位
717円~1,434円
   死亡日:1280単位 1,350円

※1…1日あたりの単位報酬×1ヶ月(30日)×三級地(10.54)で計算しております。
利用者負担は上記の計算式の1割負担です。
(日数によって変動いたします)

※3…必要な方のみの請求になります。

○初期加算…過去3ヶ月の間に当事業所へ入居していない場合に入所した日から30日分加算されます。

○若年性認知症受入加算…主治医より若年性認知症と診断された65歳未満の方が入所された場合に算定いたします。65歳の誕生日を過ぎた階段で算定は終了いたします。

○退去時相談援助加算…グループホームを退去する利用者様が自宅や地域での生活を維持できるように相談援助する場合に算定いたします。

○介護職員処遇改善加算…介護職員の処遇改善の取組として、平成21年10月から実施されていた介護職員処遇改善交付金制度が、平成24年度介護報酬改定において、介護報酬に組み込まれ、介護職員処遇改善加算として実施されます。
例)要介護1、医療連携体制加算を組んでいる方の場合
23,670単位+1,170単位=24,840単位×39/1,000=969単位×10.55×1割負担=約1,022円

○医療連携体制加算…ご利用者様の日常的な健康管理を行ったり、利用者様の状態を判断し、看護師が医療面から適切な指導、援助を行うものです。通常時及び特に状態悪化時における医療機関(主治医)との連絡調整連携を行います(要支援2の方の加算はありません)

○看取り介護加算…医師が回復の見込みがないと診断した利用者様の介護に係る計画が制作され、医師・看護師・介護職員などが共同して利用者や家族に説明を行い、同意を得ているときに算定いたします。
(日数によって単位が違います)

利用料金表(介護保険適用外)

項目 内訳 金額
入居一時金 事務手数料,更新料 300,000円
居室料金    65,000円
食材料費 1,550(1日)×30日 46,500円
光熱水費    39,085円
共益費    39,085円

注…オムツ等は持ち込み可能ですが、当事業所のオムツ等を使用した場合は実費となります。

サービス付き高齢者向け住宅 ゆめみぐさ

生活支援サービスを提供する
高齢者専用の安心・安全な賃貸住宅です。
60歳以上で支援の必要な方から、要介護の方まで入居が可能です。スタッフが24時間常駐し,緊急時の対応や各種相談なおの生活支援サービスや,栄養バランスの取れた色などをご提供いたします。一部屋18.75㎡(約11畳・ミニキッチン・トイレ付)とゆったりとしたスペースを確保。また、提携病院との支援体制で、病気などの不安も解消できるほか、現在のケアマネージャーさん、介護事業所さんをそのまま継続することもできます。

1.居室
どんな家具でも合う、明るい部屋です。カーテンは東側と西側で違った雰囲気のものにしました。個性に合わせて家具やベッドメーキングを変えることで,ご自分の部屋になります。

2.続き部屋
2部屋の間に行き来にできるドアをつけました。ご夫婦や親しい関係の方に利用していただきます。

3.天窓
廊下に2つ,天窓があります。この窓のおかげで,天気のよい昼間は証明なしでも明るいでうす。少しあけて空を見ることもできます。

4.玄関
各戸の間に,おしゃれな証明をつけました。街の街路灯のイメージです。この階の15戸が24時間安心な一つの街になっています。

5.廊下
廊下ですが,人がすれ違うだけの廊下ではありません。通常の2倍の広さの中に,ソファがあり,椅子があり,団欒したり,茶話会をすることができます。昔の路地をイメージした空間です。

6.リビング
広々とした場所に,落ち着いたシャンデリア風照明,大きなテレビ,ソファ,テーブルと椅子を配置し,ご家族が来られても,友人とでも,食事をしたり,お茶を飲んだり,誰とでものんびりとできる空間です。

7.エレベーター
上に行けば屋上に出られます。屋上には物干し場と休憩場所があります。下へ行けば事務室と玄関です。自由に外出していただけます。

現在受け入れ可能人数 2名
定員/15戸

サービス付高齢者向け住宅 ゆめみぐさ ご利用料金

名目
料金
家賃
75,000~80,000円
敷金
上記家賃の3か月分
敷金
225,000~240,000円
水光熱費
10,285円
生活支援サービス費
10,285円
共益費
20,570円

お食事代(必要な方のみ)

朝食代
310円
昼食代
650円
夕食代
620円

・各居室とも居住面積18.75㎡
・ミニキッチン、トイレ、収納設備がついています。
・共用部に台所、居間、浴室があります。
・60歳以上の方からご入居できます。
・上記の料金内に含まれるサービスは安否確認、緊急時対応サービス、生活相談、ゴミ捨て代行、郵便物受け渡しが含まれます。
・個別の案件に関してはご相談ください。

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